桜の盆栽に害虫の卵みたいな赤茶色のツブツブがいっぱい付いているのを発見Σ(゚Д゚)

10日ほど前に満開になった桜のミニ盆栽ですが

花がら摘みも終わり、完全な葉桜になりました↓

そろそろ新芽を狙った害虫に注意しないといけない時期だなと

思ってよ~く盆栽を見てみると

なんと茎のところに害虫の卵みたいな赤茶色のツブツブがいっぱい付いているのを発見Σ(゚Д゚)

↑この謎のツブツブがそこかしこに付いている状態です(;´Д`)

これはやばい・・・!でも害虫の姿は見当たらない。

そこで気になってネットで調べてみると衝撃の事実が発覚!

これは蜜腺といってアリを引き寄せてアリに害虫を追っ払ってもらうという

いわば防御機能だそうです。

つまり害虫の卵とは真逆のものだったんですね。

いや~勉強になりました。

世の中知らない事だらけですね。

でも正直、アリを引き寄せられても困るんですけどね^^;

まぁ毛虫より万倍マシですがw

そろそろ先日購入した盆栽用の殺虫剤をスプレーした方がいいのかもしれませんね。

新芽が伸びきるまで待った方がいいのかな。

マンションの3階なんでそこまで害虫の心配はいらない気がしますが。

まぁ様子を見て決めようと思います。

 

今日も仕事ではちょっとしたトラブルがありましたが

なんとか自分で対応する事が出来ました。

この調子で少しずつ出来る事を増やせていければと思います。

知らないことが多いと辛いのは自分ですからね。

頑張ろう(`・ω・´)

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