入浴剤の福袋(詰め合わせ)を買った話と気分が落ちている話

先日、楽天で面白い物を見つけたので注文しました。

そしてそれがついに届いたのでご紹介しようと思います。

少し前に入浴剤にハマっているという記事を書きましたが

薔薇の入浴剤が無くなったので何か良い入浴剤はないかな~ってネットで探していた訳ですよ。

どうせなら色々な種類が入っているやつが良い。

そしてそんな希望に沿う商品が合ったのです!

それがこちら!

入浴剤の福袋

様々な種類の入浴剤が100袋入っています!

お値段は3449円でした。

これだけあれば日替わりで違う香りを楽しめます。

気分転換にもってこいです。

毎日お風呂に入るのが楽しみになりそうですね。

ここからは気分が落ちている話

明日からまた仕事という事もありサザエさん症候群真っただ中です。

観光にでも行って息抜きしたいところなんですけどね。

でも咳が出るので観光地に行くのはマナー違反ですからね。

外ではマスク着用の上、腹筋パワーで咳はしない様にしています。

心なしか腹筋が鍛えられる感じがします。

気の落ち込みの原因はやはり仕事です。

本当に仕事さえなければ幸せなのになと思います。

僕って幸せのハードルそんなに高くないと思うんですよね。

人によって幸せの定義って違うじゃないですか。

例えばもっと稼ぎたいとか彼女が欲しいとか結婚して幸せな家庭を築きたいとか。

その点僕の場合は働かずに生きていきたいって事だけですからね。

いや・・・そんな高望みはすまい。

 

【ストレスフリーな仕事に就きたい】

 

これが僕の夢です。

しかしそんな些細な願いさえも叶いそうにない。

現実は厳しい。

ビルメン業界は何かと気をつかう事が多いので僕には向いていない。

このまま続けていくとガリガリ精神が削られていくでしょう。

完全に潰れてしまう前になんとか活路を見出したい。

入浴剤の福袋(詰め合わせ)を買った話と気分が落ちている話” に対して6件のコメントがあります。

  1. 同定 より:

    鬱になる前にやめましょう。応援しています。

    1. 孤高の童貞 より:

      辞めても結局強いストレスを受ける仕事に就いたら何の意味もありませんからね。
      精神的に楽な仕事があれば良いんですが。。。

  2. クジル より:

    幸せに対する理想が低い人でも、なかなか自分で満足できるぐらい幸せになる事ってないですよねー。
    と言うのも、人生と言うのは延々と「良い事」と「悪い事」の繰り返しで、日常生活をしている限り、何かしら嫌な事に遭遇してしまうものなので。

    「必要な時&外へ遊びに行く時 以外は、ずっと家で引きこもってる」という無職生活をしてたら、嫌な事に遭遇する確率は低くなり楽しい生活が出来るでしょうが、実家暮らしだと両親の目があるので、こういう暮らしは厳しいですよね。
    普通の親だと、自分の息子が仕事をせずに いつも1日中遊んでると、強制的にハロワに行かされたりするものなので…。笑

    「いつも家で遊んでばかりいないで、いい加減に次の仕事を探せ!」みたいな感じに。

    1. 孤高の童貞 より:

      親子関係は良好なので親の目は全く気にならないです。
      しかし無職として生きていくのは現実的ではないですね。
      自分に合った仕事を見つけられれば良いんですけどね~

  3. クジル より:

    僕は学生時代は親や姉と一緒に住んでても嫌にならなかったのですが、今は親と住むのは嫌ですね。
    親切な良い両親なのですが、家に自分以外の誰かがいると落ち着かない神経質な性格になってしまったので…。笑 (厄介な事に)
    なので、今は1人暮らしをしています。

    本当に病的なぐらい神経質&中度の潔癖症なので、もし結婚しても妻とは別々のマンションに住みたいレベルです…。笑
    そうすると、喧嘩とかもしなさそうですしね。

    1. 孤高の童貞 より:

      病的なぐらい神経質で潔癖症とは僕と正反対ですね。
      僕は部屋も散らかってますし掃除もほとんどしないですからね。
      ただ服は毎日着替えるし風呂も毎日入らないと気持ち悪いので不潔症という訳ではないですけど(笑)

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