取締役から退職せず会社に留まる様に説得される【ビルメンブログ】

一人旅の記事やら髪を銀髪にした記事やら

書きたい記事が色々あったので書けませんでしたが

先週の火曜日、取締役から会社に留まる様に説得されました。

(具体的な役職は念のため、伏せておきます。)

どうやら僕が辞める方向で考えている事が耳に入った様です。

応接室で1対1なので少し緊張しましたねw

これでもかというぐらいの褒めごろしでした^^;

周りの人からの評判もすこぶる良いからぜひ会社に残って欲しいと。

本当に評判が良いのかは怪しいところですがw

で、出来たら本社スタッフとして残って欲しいと。

営業なんてどう?とすすめられました。

これははっきりと断らねば大変な事になる!

そう思ってお茶を濁さず丁重にお断りしました。

仕事を続けるにしても現場で考えているとお伝えしました。

本社に残ると人手不足のしわ寄せが確実にくるし、

ややこしい事務作業はあるしあちこち応援に行く事になるでしょう。

そして営業なんてコミュ障の僕には絶対に無理です!!

ストレスがオーバーフローしてしまいます!

そして現場に入るか会社を辞めるかの選択ですが

現場次第では続けようかと思い始めています。

実は先日買ったメンタリストのDaiGoの本を読んでいるのですが

これが良書でストレスに対する考え方が変わろうとしています。

まだ半分ちょっとして読めていないんですが少し前向きになれたのかもしれません。

まぁまだ分かりませんけどね。相変わらずストレスを感じているのは事実ですし・・・。

取締役から退職せず会社に留まる様に説得される【ビルメンブログ】” に対して1件のコメントがあります。

  1. いつものビルメン より:

    営業の勧めは冗談とも言い切れなくて
    これまでの書き込みなどからも如才ないところが伺えましたので
    空調機器の故障対応などより適正あるまでありえます
    ビルメン神話のせいで故障対応に一番適正の無い人が来て現場
    に混乱を招いてますが、故障対応はお手本や教科書の無い世界で
    ある程度現場で要因切り分けしないとメーカー呼んでも改善しない
    までありうる曲者なんですよね
    だから営業やってくれとは言ってませんので(笑)
    そこは一定の評価はされていると受け取ってください

    ちなみに先のような不適正者には慰留などはしません
    まあこういう人は自分から辞めるとは決して言いませんが
    先日書いた現場員削減の件で対象リストには入りましたので
    いよいよ彼も土俵際です。極めつけのブラック現場か退職の2択
    となります

    1. 孤高の童貞 より:

      営業の件は冗談であって欲しいんですけどね^^;
      出来る出来ないではなくてメンタルが絶対にやられますよw
      不適正者の話は上司からも聞かされました。
      確かにそういう人は自分に問題がある事を自覚していないので
      自分から辞めるという行動はとらないのでしょうね。
      中々クビに出来ないでしょうしブラック現場はそういう時に便利ですねw
      ちなみに僕はその2択なら迷わず辞めますw

  2. 石見変人 より:

    それでも、辞めないで欲しいと言われるだけでも羨ましいですよ。
    私など、「要らない」と言われてますから。
    ブログ参照。

    1. 孤高の童貞 より:

      まぁ今は人手不足なので僕の様なポンコツでも
      一応は居た方がマシだという事なんでしょう。
      「要らない」はひどいですね。
      常識のある人ならまず言わない台詞ですからね。
      僕だったら「要らない」と言われたら
      「あ、そっすか。じゃあ辞めま~っす」で終わりですw

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