こんにちは!いつもブログを読んでいただきありがとうございます。
以前、ブログで「某大手新聞社の方から取材を受けた」というお話を少しだけさせていただきましたが……
その大手新聞社とはなんと、あの「読売新聞」さんです!
読売新聞さんといえば、朝刊の発行部数が約709万部、夕刊が177万部(※掲載当時)という、世界一の発行部数を誇るマンモス新聞社。
そんな歴史ある新聞の本日発売の朝刊に、僕のことを紹介していただきました!!
早起きしてコンビニへダッシュ!
今日はいつもより早く起きて、ワクワク(と少しの緊張)を抑えきれず、近所のコンビニまでダッシュしてきました(笑)。
新聞コーナーに行くと……ありました!【眞子さま年内結婚】が一面を飾る読売新聞を発見!
(※新聞は著作権保護のため、一部ぼかしをかけています)

「本当にこの新聞に僕が載っているのか……?」
はやる気持ちを抑えて家に戻り、ページをめくって確認してみると……
11面の社会情報ページに掲載されているのを発見しました!!

大阪駅前の交差点にたたずむ僕の写真もしっかり載っています!
さらに、文章の中ではちゃんと「自らを孤高の童貞と名乗っている」ことまで紹介されているではありませんか。
「孤高の童貞」という文字が709万回も印字されたという事実……(笑)。
いや~、まさか自分の人生で新聞に掲載される日が来るなんて、夢にも思っていませんでした。
取材でお話しした内容について
今回の記事の内容は、近年増加傾向にある「童貞(未婚男性の性経験)」に関する特集です。
取材では、僕の等身大の気持ちを正直にお話ししました。
- 人付き合いが苦手で、女性との接点があまりないこと
- 人生で一度も経験がないのはやっぱり寂しいという本音
- 彼女が欲しい気持ちはあるし、アプローチされた経験もあるけれど、どう関係を築けばいいか分からない
- 恋愛のステップを踏むのが「面倒くさい」という気持ちが上回ってしまう
こういった現代ならではの悩みや考え方を、丁寧に記事にまとめていただきました。
今日はこれから宿直の仕事があり、もうすぐ家を出ないといけないので急ピッチでこの記事を書いています。本当なら動画でも詳しくお伝えしたかったのですが、それはまた後日アップしますね!
記事を読んだ感想と取材の裏側
今回の特集では、僕の他にも福岡県在住の23歳の男性会社員の方が紹介されていました。
この方の考え方が、当時の僕とそっくりで勝手に親近感が湧いてしまいましたね(笑)。
「貞操観念を大事にされていて、好きな人と出会うまではそういう行為はしたくない」という誠実な気持ち。今の僕は「そろそろ風〇で童貞捨てようかな……」なんて揺れ動いていますが、元々は僕もそういう考え方でした。
彼はまだ若いですし、これから素敵な出会いがあるといいなと心から願っています!
プロのカメラマンによる撮影体験
今回、記事にしていただいたことはもちろん光栄なのですが、特に嬉しかったのは「写真」です。
大阪駅前の大きな交差点で、プロのカメラマンさんに撮影していただいたのは本当に良い思い出になりました。まるでモデルさん(?)になったかのような、不思議で貴重な体験でした。
ちなみに、紙面に使われた交差点の写真以外にも、
- 歩道橋から街を見下ろしているカット
- 商店街を何気なく歩いているカット
など、かなりの枚数を撮影していただいたんですよ。
まとめ:読売新聞のバックナンバーについて
今回の掲載記事は、読売新聞の2021年(令和3年)9月1日朝刊の11面です。
当日の新聞はもう販売されていませんが、地域の図書館などに行けば新聞のバックナンバーが保管されているので、今からでも読むことができるそうです!
もし興味がある方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
この新聞は、僕にとって一生の宝物として大切に保管しようと思います。本当に貴重な経験をありがとうございました!
次は動画で詳しくお話しできればと思います。お楽しみに!


コメント
おめでとうございます。
童貞最高!!
ありがとうございます❗️童貞最高👍️
マジかよ〜、昨日の新聞買い忘れた〜!
とりあえずおめでとうございます!
ありがとうございます!
新聞って買えるタイミングが半日しかないですからね😅
確実に手に入れる為にいつもより30分早起きしてコンビニにダッシュしました(笑)