LEC宅建士直前予想模試の1回目に挑戦した結果

まずは先日ビル管試験を受験された方お疲れ様でした!

今年は難しかったみたいですね。

去年と同じく建築物の構造概論の科目が足切りポイントだった様です。

皆さんの合格をお祈りいたします。

 

さて、本題ですが宅建試験まで残り11日となりました!

そこで最後の追い込みをするのについにこちらに挑戦する事にしました↓

LEC宅建士直前予想模試

ネットで鬼むずいと噂されるこちらの予想模試。

全部で4回分の模試が収録されています。

こちらの予想模試で鍛えておけば本試験は楽に感じるはず!

ただあくまで模試なので点数が悪くても一喜一憂しない様にしようと思いました。

そして早速1回目の予想模試に挑戦!

早速解いてみると・・・・

 

 

 

 

・・・・・やっぱ鬼むずいな(;´Д`)

もう最初の権利関係で嫌になりました。

ファイナル模試と変わらんぐらいの難易度に感じました。

ただ難しかったのは前半で後半の宅建業法とか免除科目は過去問レベルの素直な問題が多かったです。

ファイナル模試は最初から最後まで鬼の様な難易度でしたからね😓

予想模試1回目の採点結果

前半は自信がなかったので33点ぐらいかなと思ってました。

ところが採点してみると驚きの結果になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと44点を取る事が出来ました!!!!

 

 

よっしゃーーーー!!!!自己ベストを大幅に更新してついに分厚いとされる40点の壁を突破出来ました!!!!

このLEC模試でこの点数が取れるとは予想してなかったです。

でも正直あやふやな部分が多くて消去法とか勘で解いた問題が多かったです。

だからこそ予想していた点数より10点も高くて驚いたのです。

これは問題を解きまくったおかげで完全に答えが分かっていなくても『なんかこっちの気がする』という嗅覚が研ぎ澄まされてきたのではないかと思います。

思えば今までの資格の試験もこの嗅覚で乗り切ってきました。

だから全然手応えがなくても結果的には合格できたのではないかと思います。

正直、点数に見合うだけの実力ははっきり言ってありません。

それにTACの予想問題集も1回目は37点で合格点取れたけど後の3回分は30点前半しか取れなかったんですよね。

なのでこのLECの予想模試も残り3回は全然ダメな可能性もあります😓

でも結果に一喜一憂する事なく勉強するしかありません。

 

明日の宿直を乗り切れば金曜日は明け休みで土日は休みの実質3連休。

そして更に来週は2日勉強の為に休みを取ってます。

そこで最後の追い込みをかけ、正解を選ぶ嗅覚と勘を研ぎ澄ませようと思います!

ここまできたら絶対に合格してやる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。