本社勤務という選択肢はなくなりました【ビルメンブログ】

さて、こないだ正月がきたかと思えばもう1月9日です。

本当に年々時間の流れが加速しており恐怖を感じるレベルです。

そして僕が担当している現場は3月末までで終わってしまいます。

以前、退職の意向がほぼ固まったと記事に書きましたが

他の選択肢はないのかと慎重に考える必要があるのかなと。

なにせもう31歳ですからね。

人手不足のところが多いとはいっても若い頃に比べ、就活には苦戦するはずです。

他の現場を紹介してもらうか本社スタッフになるかなんですが

考えた結果、本社スタッフは僕の中では一番ありえません。

以前にも書きましたが仕事内容は事務作業メインでややこしい

見積書や報告書の作成をする事になるでしょう。

そしてそれ以外にも本社スタッフという事で応援要員になると思います。

うちの会社が担当している現場で急なトラブルがあった場合などは

見に行く事になるでしょう。知らない現場のトラブル対応なんて絶対にしたくありません。

そして点検や警備の応援などで休日出勤もありえるでしょう。

うちの会社は大きい警備の現場ももっているので度々応援要請がかかります。

僕は土日出勤という事もあり応援に駆り出される事はあまりないのですが

本社スタッフになれば頻繁にありそうです。

休日出勤は正直したくありませんから。

これらの事から本社スタッフという選択肢はなくなりました。

違う現場に行くという選択肢も厳しいですが

よく考えて後悔しない選択をしようと思います。

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