ADHDワイの小学生時代の通知簿晒します【発達障害児の特徴】

ADHDの診察、検査をしてもらう時にメンタルクリニックに小学生時代の通知簿を持って行きました。

これは発達障害の症状は子供の時に顕著に表れるからです。

では、典型的なADHDの子供の通知簿にはどんな事が書かれているのか?

普通の人は疑問に思うと思うので今回動画で小1~小6の通知簿の内容を公開しました。

ちなみにブログで画像を貼るとこんな感じで小さくなってしまうんですよね。

スマホでアップにしても画像が粗くなるから見られないと思います。

なのでこの場では大体どんな事が書かれているのかご紹介します。

小学生時代の自分の特徴

【整理整頓、宿題忘れが多い】これはどの学年の通知簿でも指摘されていました。

典型的なADHDの子供の特徴と言えます。

そして【授業中に集中出来ていない】という指摘もありました。

そして僕は子供の頃は非常に活発でした。

なので【天真爛漫】【ユーモアあふれる】【ひょうきんなところが皆から好かれている】

という今では考えられない事が書かれていました。

子供時代は生粋の陽キャでしたが今では生粋の陰キャであります。

中学生から陰キャになり、高校では完全にぼっち(クラスでは)になった訳ですが僕みたいな人って珍しいんじゃないだろうか?

小学生の時の先生方が今の僕を見たら吃驚しそうですね。

恐らく僕の本来の性格はとても明るく活発なんでしょうね。

しかし徐々に周囲に馴染めなくなった事から性格が暗くなっていったんでしょう。

子供の頃からまっすぐ育っていたら自分はどんな人間になっていたのか興味がありますね。

まぁ当時からゲームばっかりやっていて今もゲームばっかりやってるからあんまり変わらないかもしれませんね(笑)

 

動画では小1~小6までの通知簿を全て紹介したので動画時間が16分30秒ととんでもない長さになってしまった。

面白くない奴が喋るだけの動画でこの長さは見る方も苦痛のはず・・・。

一応チャプターで区切ったのでもし見られる方がいれば飛ばしながら見ていただければと思います(笑)

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